《股関節の硬さを判断する自分で出来るセルフチェック(股関節の変形度合い)》
①前屈で指を床に届かせる ⇒ つかなければ悪い。
②立位または仰向けで、膝を曲げて抱えて胸につける ⇒ つかなければ悪い。
③あぐらができる ⇒ 座れなかったり、座った時に膝が床につかないものは悪い。
④正座をして、足をお尻の外側に出す。お尻が床につけばよい(内股座り)。 ⇒ 足が床につかない。足がお尻の外にでないものは悪い。
③と④の両方共できない方は股関節の癒着を疑います。整体施術で直りますが、お時間がかかります。本人が絶えず努力することが大切になってきます。